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アイ・イーシーは研修の「できたらいいな」を叶えます
研修というと、「講義があってディスカッションがあって発表があって…」といった、ある一定のイメージがあることでしょう。しかしその一方で、「研修でもっとこんなことできたらいいのになあ。できないかなあ」という想いや不満もお持ちではないでしょうか。
もちろん、そんな「できたらいいな」のなかには、すぐには実現できないような難しい要望もあります。しかし、いつかみなさんの想いに答えられるように、私たちは、研修の新しい価値を提案し続けたいと考えています。それが私たちアイ・イーシーの存在意義です。
アイ・イーシーの3つのこだわり
興味あることって知りたい、必要があることは多少面倒でも身に付けたい。IECの研修は、“必要は発明の母”にとことんこだわりたいと考えます。必要だと思う気持ちを引き出す、そして必要なものを提供する。それがアイ・イーシーの願いです。

3つの願い
学習することの必要性、そのきっかけを創り出すこと
学びの効果や受講生の満足度を高めるためには、受講生が学びを「必要だ」と感じる必要があります。私たちは研修の中で、学びの必要を作り出すことにより、本当の意味での「学び」の場を提供することを、常に目指しています。
主体的な学習、そのためのしくみを創り出すこと
いくら素晴らしい研修講師や研修内容であっても、それが一方的な押し付けであっては本当の学びとはいえません。私たちは、受講生の主体性を引き出す様々な仕組みを用意することで、本当の学びの場を提供しています。
学習はもっと楽しいもの、その感覚を呼び起こすこと
子どものころは、今よりもっと学ぶことが楽しかったと思いませんか? 知らないことを知ることの気持ちよさを感じていたはずです。私たちはその感覚を大人の学びの場に呼び戻したいと考えています。様々な仕掛けによって、より楽しく、より好奇心を刺激する研修、それがアイ・イーシーの目指す研修です。
課題を解決し、研修の効果を高めるための機能一覧
アイ・イーシーは、次のような機能によって課題を解決し、研修の効果を高めていきます。
研修図書館 オリジナル研修用テキスト
作成サービス
f-Learning WEBで知識学習の
システム&コンテンツ
研助 研修管理運営システム Pazz ビジネスに大切な24のチカラ
を数値化する自己発見テスト
通信教育 研修講座、MONJU、
ブリッジングプログラム
アンケート
システム
Webアンケート作成
〜集計システム
研修
プログラム
人気の研修プログラム 研修講師 イチオシ研修講師を
ビデオで紹介
たとえば――アイ・イーシーはこのように考えます!
さまざまなご要望・ご不満に対も、次のようなカタチで解決します。
●受講生の不満
ニーズの
不一致
やらされ感
受講生間の
レベル差
受講者の満足度が低い場合 モチベーションが高くない 受講者のレベルにバラツキがある
アンケートシステムによって事前に受講対象者のニーズを把握。ニーズに合わせたプログラムをご提案。研修後はfラーニングでフォローアップ。 研修前に、マインドを高めるのに適した「研修講座シリーズ」を学習させることで、意識を高めた状態で研修を行うことができます。 fラーニングや通信教育を学習することにより、研修ではフォローしきれない内容を補足できます。通教図書館による事前学習も効果的です。
●研修への不満
学習内容
の不足
学習効果の
不明確性
実務への支障
学習内容のボリュームが足りない
実務に活かされているかどうか疑問 研修期間の実務に支障が出る
研修前あるいは研修後のfラーニングの学習により、研修ではフォローしきれない学習内容を補足することができます。 ブリッジングプログラムを活用することにより、教育を単なるお題目に終わらせず、実務へとつなげていくことができます。 「研修的な」通信教育システムである「研修講座シリーズ」を活用することで、ほぼ研修に近い教育をおこなうことができます。
●教育ご担当者様の不満
継続性のなさ
受講者を
集めるのが困難
自社方針と
内容の不一致
効果が長続きしない 全国から集めるのが困難だ 自社に合ったテキストがない
研修後にfラーニングでフォローアップすることにより、研修効果の持続性を高めていきます。各種通信教育によるフォローアップも効果的です。 集合研修が困難な場合も、「研修的な」通信教育システムである「研修講座シリーズ」を活用することで、ほぼ研修に近い教育をおこなえます。 安価、短納期でオリジナルテキストを作成できる「通教図書館」を利用することにより、自社オリジナル教材を使った教育を行うことが可能です。
●教育ご担当者様のご要望
コストダウン
どんな講師
なのか
見てみたい
前年受講生
との比較
とにかくコストを下げたい 講師がイメージしにくい。 前年の参加者と比べてみたい
研修よりも低コストでありながら「研修的な」通信教育システムである「研修講座シリーズ」を活用することで、ローコストで教育を行うことができます。 研修の導入決定前に、ご提案の講師の模擬講義やインタビューの様子を動画でご覧いただけます。 毎年研修実施後に、fラーニングや各種通信教育を行うことにより、年度ごとの受講生の理解度を定点観測することができます。
ご相談から実施までのながれ
より高い効果をあげるための9つのステップをお勧めしています。
1
問題点の調査
研修参加者への事前アンケート
2
課題化
顕在的、潜在的な課題の整理・分析
3
全体のしくみ設計
学習を効果的なものにするための全体のしくみづくり
4
プログラム化
研修プログラムの企画立案
5
講師の選定
講師の人選
6
事前学習
研修を効率的&効果的にすすめるための自己学習(受講生)
7
研修実施
会場の手配、セッティング、運営
8
評価・レポート
IECおよび研修講師からのレポート
9
学習フォロー
研修を一過性のものにしないための学習フォロー・システム
チョッと役立つ研修関連サイト
企業で研修を担当されている方々の、“感動体験”、“素朴な疑問”等々を、毎月リレー・トークで綴ります。
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